流星号舷側のライフラインが通してある金属棒(なんていう名前か知らん)を取り外し、暑い中自転車で丘を越えて数キロ先の鉄工所まで持ち込み修理依頼。

冬の間に隣の漁船に当たり続けていたようで、ベースのところまでヘニョヘニョに曲がってまってた。4~5日でできそうである。予価は12000円。

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