2018年6月6日(水)

P6062801


これもまた次の自転車旅の準備である。アルミロウ付けの材料。

流星号はフレームがアルミ製なのであるが、もし海外とかで折れたりひびが入ったりしたときの応急修理用に手に入れた。

今までの通説ではアルミ溶接は難しいと言われていた。比較的簡単なのは鉄製品なので、過積載でロングツーリングをするチャリダーの中では鉄製フレームがオススメされてきたわけで。

しかし調べてみたら、専門の道具が無くてもこのロウ付け材料なら修理可能ということがわかったので、チト高いが買い入れてみた。3700円也。

http://www.straight.co.jp/item/17-460/

これが活躍しない方が良いのではあるが。

以上